更新情報 8/23

「マーケット情報」
「今週のぶるべあマトリックス 8/23」更新しました。

外国為替(FX)に関する、レポート、ニュース、レート情報をご覧いただけます。

手間いらず、読みいらず、取り逃がさず。そんな新発想の注文方法、見つけました!

アマチュア投資家だけでなく金融のプロさえも当惑した「100年に1度」といわれる金融危機。
勉強したって、睡眠時間を削ってトレーディングしたって、「相場を読む」のは難しいものです。

「だったらむしろ読まないほうがいい。罠を仕掛け、自動で繰り返し、相場を予想しない」
……そんな素人にとって扱いやすい「ツボ」をおさえた、全く新しい取引手法が一冊の本になりました。

一般に推奨されるものとは正反対の理論に基づく取引手法で、FXブロガーの間でも噂の『トラップリピートイフダン®』。

FXを博打ではなく、「資産を育てる」方法とするために産声をあげた、この真髄とはなにか。

「今巷にあふれているFXハウツー本には、投資家が“本当に知りたいこと”が書かれていない。これがみなさんの投資の一助になれたら」(筆者談)。

そんな思いもあってか、持ち運びできるハンドブックサイズに、大切なことだけが、ぎゅっと要約されています。
そして冒頭のマンガでは、着々と利益を積み上げるアマチュア投資家の秘訣ともいえる『トラップリピートイフダン®』の内容がやさしく解説されています。

「手間の割には利益薄、そんな取引手法はもう古い。」

楽しみながら読みすすめていくことで、今日からできる、ずっとできる「ロングライフFX」をスタートする礎になる一冊です。



マンガの登場人物紹介


斉木さん

27才。自称?トラップリピートイフ団の団長と名乗る。不思議な魅力をあわせもつ、マネースクウェア・ジャパン社のスマート系サラリーマン。熱血タイプではなくクレバー。ただし、話が突然飛ぶことあり。


中村さん

40才。このごろ資産運用としての投資を真剣に考え始めた、ごくごく普通のサラリーマン。FX取引は未経験。面倒くさいことが嫌い。そのくせ、やや物事を勘ぐり「石橋をたたいて渡る」慎重派。



CONTENTS


巻頭    【マンガ】トラップリピートイフ団・団長?
PART.1 トラップトレード® 相場は読むな。罠を仕掛けろ
PART.2 トラップリピートイフダン® 罠を仕掛けてあとは待つだけ
PART.3 FXの落とし穴 ヘタすりゃ自分が罠にかかる?
PART.4 信託保全 一番怖いのはFX会社の破たん
PART.5 ロングライフFX 刹那的取引はやめよう
PART.6 M2Jのポリシー 創業以来、目指してきたこと

【コラム】
実録@   まずはスタート。今日からできた! わたしにもできた!
実録A   先輩トラップリピートイフ団員に聞く! あなたのトラップ理念って!?
BREAK@ 中村氏とイフ団長・斉木氏との一問一答。 リピートチャンネルの楽しみ方
BREAKA とらたぬリピート。あのときあーしてたら!?こうなっていた!?
BREAKB いろんな罠の仕掛け方。慣れてきたら、いろんな罠を仕掛けてみよう!
BREAKC ブログでつけるトレード日記。
        報告することで客観的に自分の投資と向き合える

書籍中味ご紹介

書籍の目次部分、冒頭の数ページをご紹介します!




もっと中味を見る

まるでうなぎ捕り?のように。複数の仕掛けを置いて、あとは待つだけ

ふつうの魚釣りは、
一日中釣り糸をたらしたり・・・・・・、魚を追っかけて船で移動したり・・・・・・、天気を予想したり・・・・・・、潮の流れを読んだり・・・・・・、あげくの果てに船酔いなんてことも・・・・・・などなど、手間や知恵をかけて魚のいそうなところを探します。

なかなか、アマチュアには難しいもの。

投資の世界に「漁師は潮を見る」といった格言もあるように、「相場を読む」ことはそれと同じ行為。
プロでもなかなか捕れないものを、個人投資家が片手間で・・・・・・とっても続けられませんよね。

だったら「相場はむしろ読まないほうがいい」

「うなぎ捕り」をご存知ですか? 
うなぎ捕りは、ふつうの魚釣りとは違って川に仕掛けを置いておいて、あとはうなぎが入れば成功。

「仕掛けを置いておいて、あとは待つ」
そう、まさにトラップリピートイフダン®は、「うなぎ捕り」なのです。


@(イフダン)+A(トラップトレード®)+B(リピート)=トラップリピートイフダン®


買いと売りを同時に発注する「@イフダン」注文と、値幅をずらして複数の注文を同時に出す
「Aトラップトレード®」を、自動的に「Bリピート」していくのが「トラップリピートイフダン®」注文です。


なんだかネーミングはそのまんまと思われるかもしれませんが、ピンポイントで価格を予想することなく、相場を見続けなくて良い。

この注文手法の特徴が、FX取引の徹底した自動化=「感情の制御」を可能にするのです。


好きな所に仕掛けのうろを置く
  →相場を読まずに仕掛けを置く『@イフダン』注文


川全体に複数のうろを仕掛けてチャンスを待つ(仕掛けの量はそれぞれ異なります)
  →相場を面でとらえてトラップ(複数の注文)をはる『Aトラップトレード®』注文


見続けることやめる
  →自動で繰り返す『Bリピート』機能



1つ1つの注文は少額でもいいのです。

たとえば、10万ドルの注文1本出すのなら、1万ドルの注文を10本出して、こまめに収益をねらっていきましょう。(値動きの激しいときは、注文をずらす幅を大きくする(1円、2円など)工夫も大切)

ホームランをカッ飛ばすのではなく、当たりは小さくとも確実に塁に出て、コツコツ点を積み重ねるヒットエンドラン派でいこうよ、これがトラップリピートイフダン®の考え方です。

自分の資金力に合わせて、あらかじめ想定した値動きの範囲内で、この3つがうまく機能すれば、それぞれの運用目的(短期〜中長期)にそった、マイペースなFXも可能になるのです。

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今週のぶるべあマトリックス 8/23

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外国為替(FX)に関する、レポート、ニュース、レート情報をご覧いただけます。

ぶる(BULL)とは?

kaho_20081121_02.JPG相場に対して「強気(=上昇する)」と見ていることを意味します。ぶる(BULL)とは雄牛のこと。
雄牛が相手を攻撃する時に下から角を突き上げるしぐさを例えて、「相場が上がると見ている」ことや「相場に対して強気である」ことを「ブル」と呼びます。

べあ(BEAR)とは?

kaho_20081121_03.JPG相場に対して「弱気(=下落する)」と見ていることを意味します。ベア(BEAR)とはまさに熊。熊が相手を攻撃する時に上から前足を振り下ろすしぐさを例えて、「相場が下がると見ている」ことや「相場に対して弱気である」ことを「ベア」と呼びます。

このマトリックスは相場に対する断定的判断を提供するものではありません。投資の判断はご自身でなさっていただけますようお願いいたします。また、相場状況や相場に対する見方は時々刻々と変化していくことをあらかじめご了承ください。
提供元:マネースクウェア・ジャパン

今週のぶるべあマトリックス 8/16

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ぶる(BULL)とは?

kaho_20081121_02.JPG相場に対して「強気(=上昇する)」と見ていることを意味します。ぶる(BULL)とは雄牛のこと。
雄牛が相手を攻撃する時に下から角を突き上げるしぐさを例えて、「相場が上がると見ている」ことや「相場に対して強気である」ことを「ブル」と呼びます。

べあ(BEAR)とは?

kaho_20081121_03.JPG相場に対して「弱気(=下落する)」と見ていることを意味します。ベア(BEAR)とはまさに熊。熊が相手を攻撃する時に上から前足を振り下ろすしぐさを例えて、「相場が下がると見ている」ことや「相場に対して弱気である」ことを「ベア」と呼びます。

このマトリックスは相場に対する断定的判断を提供するものではありません。投資の判断はご自身でなさっていただけますようお願いいたします。また、相場状況や相場に対する見方は時々刻々と変化していくことをあらかじめご了承ください。
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今週のぶるべあマトリックス 7/26

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ぶる(BULL)とは?

kaho_20081121_02.JPG相場に対して「強気(=上昇する)」と見ていることを意味します。ぶる(BULL)とは雄牛のこと。
雄牛が相手を攻撃する時に下から角を突き上げるしぐさを例えて、「相場が上がると見ている」ことや「相場に対して強気である」ことを「ブル」と呼びます。

べあ(BEAR)とは?

kaho_20081121_03.JPG相場に対して「弱気(=下落する)」と見ていることを意味します。ベア(BEAR)とはまさに熊。熊が相手を攻撃する時に上から前足を振り下ろすしぐさを例えて、「相場が下がると見ている」ことや「相場に対して弱気である」ことを「ベア」と呼びます。

このマトリックスは相場に対する断定的判断を提供するものではありません。投資の判断はご自身でなさっていただけますようお願いいたします。また、相場状況や相場に対する見方は時々刻々と変化していくことをあらかじめご了承ください。
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今週のぶるべあマトリックス 7/19

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ぶる(BULL)とは?

kaho_20081121_02.JPG相場に対して「強気(=上昇する)」と見ていることを意味します。ぶる(BULL)とは雄牛のこと。
雄牛が相手を攻撃する時に下から角を突き上げるしぐさを例えて、「相場が上がると見ている」ことや「相場に対して強気である」ことを「ブル」と呼びます。

べあ(BEAR)とは?

kaho_20081121_03.JPG相場に対して「弱気(=下落する)」と見ていることを意味します。ベア(BEAR)とはまさに熊。熊が相手を攻撃する時に上から前足を振り下ろすしぐさを例えて、「相場が下がると見ている」ことや「相場に対して弱気である」ことを「ベア」と呼びます。

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今週のぶるべあマトリックス 7/12

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ぶる(BULL)とは?

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べあ(BEAR)とは?

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